レコーディング記vol.4

さてついに生楽器の録音です。本日はベース録り♫

先日のブログをきっかけにベースを最近ちょこちょこ弾いていたので、ならば今回もチャレンジということで初ベースレコーディングをすることに。

自分のいつも弾いているギター以外のものを弾くのはもちろん新鮮さもありますが、1番の収穫はいつもとちがう視点で楽曲を見れる事です。いつもと風景が違うというかうまく言い表せないんですが、ベースという立ち位置から楽曲を見る事が出来ました。

そしてギターに戻った時に非常に視野が広くなっている事に気づく訳です。ひとまわり大きくなった感じです。いまだにいろいろ発見があるから面白いです音楽は。
音楽をはじめた頃の感覚が再び舞い降りた1日でした。
引き続き生楽器録音は続きます!次回はなにが出てくるかお楽しみに!
初ベースレコーディング

6件のコメントがあります

  1. 明日風

    こうやって、レコーディング風景を知る事が出来て面白いです!
    さて、ファンにとって重要な事・・。
    いつ発売?CDの題名は?
    気になります~~!

  2. ムーチョさん、ベースに挑戦ですね(^^♪
    楽器によって視点が違うんですね。
    なるへそ♪考えてみればそうですよね!!

    そして私も明日風さん同様、「いつ頃?」気になります。

    みなさん、がんばってくださいね~ヽ(^o^)丿 
    ふれ~♪ ふれ~♪ チャチャチャ♪

  3. 今度新しい録音で、ムーチョさんのチョッパーが聴けるといいです。

  4. ジョニーさん、あの~『チョッパー』ってなんですか?
    私が知っているのは、ワンピースのチョッパー(ヒトヒトの実”を食べた、青っ鼻のトナカイ)だけです(>_

  5. 八つめの海さん、「チョッパー」とは肉を切り落とす刃物です! ではありません。バイクにもチョッパーという種類がありますが、ベース・ギターでいう「チョッパー」は奏法の一種で、弦をフィンガーボードに打ち当てて音を出す奏法です。たとえば、普通のベース音が“ブンブン”という音なら、「チョッパー」では叩くような“ベンベン”という感じの音になる。ちょっと迫力が増します。

    もっとも、普通のギターでもやると思いますが、ベースの場合は「チョッパー」と言っているような気がします。正式名称は違うようですが、カシオペアのベーシストが名づけたと聞いています。

    ボトルネック奏法と対照的な奏法でしょうかね。関係ありませんけど、私はライ・クーダーの哀愁を帯びたボトルネック奏法がたまらなく好きです…(*o☆)\バキッ!

  6. pf

    ひとまわり大きくなったムーチョさん☆ライブでお会いできるのを楽しみにしてます。
    そして進化し続ける SeanNorth の次回作♪も楽しみに待ってま〜すヽ(^o^)ノ

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